

株式会社松尾工務店は、『信用・技術・創造』を原点とし、「安全」で「安心」な住空間と環境の創造に取り組んでいる企業です。
各種施設・ビルの新築・改修・耐震補強から一般住宅の新築・増改築まで、会社設立から培ってきた技術力と蓄積したノウハウを結集して、各種建築物を創造します。
安全性を重視し、完成度の高さを追及することにより、これまで高い実績を築いてまいりました。
弊社のロゴマークはマツオの頭文字Mをモチーフに、大地に根ざし未来に向かって伸びゆく建築物と、たちあがるマツオマインドを示し、中央の真円は太陽を、そして人の熱い情熱を意味します。このデザインは、新しい価値を生み出そうとするダイナミズムを表現しています。
| 社名 | 株式会社 松尾工務店 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 笠松 清司 |
| 本社 | 福井市南四ツ居1-1-14 |
| 営業品目 | 総合建設業 |
| 従業員数 | 26名(平成22年6月現在) 1級建築士 13名 1級施工管理技士 10名 2級建築士 3名 |
| 会社設立年月日 | 昭和40(1965)年5月11日 |
| 会社創業 | 昭和31(1956)年10月20日 |
| 資本金 | 授権資本 5‚080万円 払込資本金 4‚500万円 |
| 関連会社 | 株式会社コアーズ松尾 福井市南四ツ居2-2-13 笠松物産株式会社 福井市丸山1-103 |
| 取引銀行 | 福井銀行福井中央支店 北陸銀行福井東支店 福井信用金庫四ツ居支店 越前信用金庫福井支店 |

| 昭和31年10月 | 笠松建築として建築請負業を開く。 |
|---|---|
| 昭和38年12月 | 商号を笠松建設とし建設知事登録を受ける。 |
| 昭和39年4月 | 商号を松尾工務店と変更。 |
| 昭和40年5月 | 法人組織とし株式会社松尾工務店を設立。 資本金200万円。 |
| 昭和43年4月 | 資本金を300万円に増資。 |
| 昭和45年5月 | 資本金を630万円に増資。 |
| 昭和46年12月 | 資本金を1‚270万円に増資。 |
| 昭和49年12月 | 資本金を2‚600万円に増資。 |
| 昭和54年6月 | 資本金を4‚500万円に増資。 |

| 建設業の許可 | 建築工事業・福井県知事(特-19)第835号 土木工事業・福井県知事(特-19)第835号 <許可年月日=平成19年7月3日> |
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| 宅地建物取引業者免許証 | 福井県知事免許(8)第729号(笠松物産株式会社) <免許年月日=平成19年2月5日> |
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| 1級建築士事務所登録 | 福井県知事登録第い-109号 <登録年月日=平成19年2月21日> |
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2002年にISO9001(品質)を認証取得
[ 認証範囲:建築物の設計、工事監理及び施工 ]